# ローンチ計画

| 日 | 領域 | タスク | 担当者 | 時間 | 完了の基準 |
|---|---|---|---|---|---|
| T−30 | プロダクト | ローンチの範囲を確定する | 開発 | 2 | ローンチで出すものと後回しにするものの一覧 |
| T−28 | チャネル | ポジショニングの1文を書く | マーケティング | 3 | 誰に、どんな課題を、なぜ今、の1文 |
| T−28 | ユーザー | 必要に応じて運営者情報とプライバシーポリシーを公開する | サポート | 3 | 両方のページがフッターからリンクされている |
| T−25 | チャネル | ローンチ先プラットフォームの個人アカウントを作る | マーケティング | 1 | ログイン情報を保存し、プロフィールを記入済み |
| T−21 | プロダクト | タイトルと共有用画像を含めてランディングページを仕上げる | 開発 | 6 | タイトル、説明文、Open Graphタグ付きでページが公開中 |
| T−21 | 素材 | ロゴ、スクリーンショット、短いデモを作る | マーケティング | 8 | 正方形のロゴ、横長のスクリーンショット、デモ動画 |
| T−18 | プロダクト | 決済とオンボーディングをテストモードで確認する | 開発 | 4 | 成功と拒否のテスト決済がどちらも正しく処理された |
| T−14 | 素材 | 紹介文を3つの長さで書く | マーケティング | 3 | 60字、約160字、500字 |
| T−14 | チャネル | ディレクトリを選び、時間のかかる無料のものを申請する | マーケティング | 4 | すべての申請を状態とともに記録済み |
| T−10 | ユーザー | SPF/DKIMを設定してウェルカムメールと領収書メールを用意する | サポート | 3 | テストメールが迷惑メールではなく受信トレイに届く |
| T−7 | チャネル | ローンチ投稿と最初のコメントの下書きを作る | マーケティング | 3 | プラットフォームごとに下書きを保存済み |
| T−7 | プロダクト | 速度、コントラスト、キーボード操作を確認する | 開発 | 4 | スマートフォンで致命的な問題がない |
| T−3 | ユーザー | 想定される質問への回答を用意する | サポート | 2 | 短いFAQドキュメント |
| T−1 | プロダクト | リハーサル：スマートフォンから登録して支払う | 開発 | 2 | 新しいアカウントで最初から最後まで動く |
| T0 | チャネル | 計画した順番で公開・投稿する | マーケティング | 4 | すべての投稿が公開され、リンクも確認済み |
| T0 | ユーザー | 1日中コメントとメールに返信する | サポート | 6 | 1日の終わりに未回答の質問がない |
| T0 | プロダクト | エラーを監視し、壊れたものを直す | 開発 | 4 | 数時間ごとにエラーログを確認済み |
| T+2 | チャネル | すべての掲載の状態を記録する | サポート | 1 | トラッカーを証拠付きで更新済み |
| T+7 | ユーザー | 最初のユーザー5人と話す | サポート | 5 | 期待していたことをまとめた5件のメモ |
| T+7 | プロダクト | オンボーディングの大きな問題を3つ直す | 開発 | 8 | 修正をリリースし、告知済み |
| T+14 | チャネル | 審査待ちの掲載をフォローアップする | マーケティング | 3 | 審査待ちの掲載それぞれに次の日付がある |
| T+30 | チャネル | チャネルごとの結果を振り返り、次のローンチの機会を選ぶ | マーケティング | 3 | チャネルごとの数字と次のローンチの日付 |

## 1人あたりの作業量

- 開発: 30時間, 7タスク
- マーケティング: 32時間, 9タスク
- サポート: 20時間, 6タスク
